Markdown⇔HTML変換

ブログ入稿・CMS移行に。双方向変換+プレビューつき

※ 変換はブラウザ内で完結します。原稿は送信されません。

プレビュー(変換後の見た目)

✍️ Markdown⇔HTML変換の使い方(3ステップ)

  1. 向きを選ぶ — Markdown→HTML か、HTML→Markdown を選びます。
  2. 貼り付ける — 原稿を入れると即変換され、白背景のプレビューで見た目を確認できます。
  3. コピーする — 変換結果をそのままブログやCMSに貼れます。

よくある質問

どの記法に対応していますか?

見出し(#)・太字/斜体・インラインコード・コードブロック・リンク・箇条書き/番号リスト・表(テーブル)・引用・水平線に対応しています。

WordPressに貼るにはどちらを使いますか?

ブロックエディタなら「カスタムHTML」ブロックに変換後のHTMLを貼るのが確実です。Markdown対応のCMS(はてな・note等)ならそのままでOK。

HTML→Markdownで消える要素はありますか?

class属性やstyle属性などの装飾情報は失われます(Markdownに対応する概念がないため)。文書構造(見出し・リスト・表・リンク)は保持されます。